From f35c26d20255d88e1f50d4ea145d133d1411ab29 Mon Sep 17 00:00:00 2001
From: Horimoto Yasuhiro MroongaはGroongaを用いたMySQLのストレージエンジンです。Mroongaを用いることにより、MySQLでも高速で高精度な全文検索機能を利用できます。 MroongaはGroongaを用いたMySQLのストレージエンジンです。Mroongaを用いることにより、MySQLでも高速で高精度な全文検索機能を利用できます。 NroongaはNode.js用のGroongaバインディングです。NroongaはGroongaをライブラリとして使うので、全文検索はNode.jsプロセスが行います。 NroongaはNode.js用のGroongaバインディングです。NroongaはGroongaをライブラリとして使うので、全文検索はNode.jsプロセスが行います。 RroongaはGroongaのRubyバインディングです。
+ RroongaはGroongaのRubyバインディングです。
RroongaはGroongaの全文検索システムを提供しているラングバプロジェクトの一部です。 GrnMiniはRroongaを簡単に使えるようにしたラッパーです。 p5-GroongaはGroongaのPerlバインディングです。PerlからGroongaをライブラリとして利用することができます。 PloongaはGroongaのPerlバインディングです。PerlからGroongaをライブラリとして利用することができます。 ProongaはGroongaのPHPバインディングです。PHPからGroongaをライブラリとして利用することができます。 HaroongaはGroongaのHaskellバインディングです。Haroongaはヘッダファイル(groonga.h)から生成したRawバインディングと呼ばれるAPIに加え、CommandAPIとしてGroongaコマンドのレイヤーのAPIを提供しています。そのためHaskellからGroongaコマンドのレイヤーのAPIだけでなく、Groongaの多くの機能をライブラリとして使えるようになっています。 Groonga-GObjectはGObject Introspectionを利用したGroongaのラッパーです。いくつかのプログラミング言語からGroongaをライブラリとして利用することができます。 図のgqtpは'groonga query transfer protocol'というGroonga専用プロトコルを意味します。 AnyEvent-Groongaは非同期でGroongaサーバへアクセスすることで並列処理を行い、より高いパフォーマンスを引き出すPerl用のGroongaクライアントライブラリです。 紹介記事: 非同期で全文検索エンジンgroongaを叩く AnyEvent::Groonga 書いたよ - ダウンロードたけし(寅年)の日記 AnyEvent-Groongaは非同期でGroongaサーバへアクセスすることで並列処理を行い、より高いパフォーマンスを引き出すPerl用のGroongaクライアントライブラリです。 紹介記事: 非同期で全文検索エンジンgroongaを叩く AnyEvent::Groonga 書いたよ - ダウンロードたけし(寅年)の日記 node-groongaはNode.jsから簡単にGroongaサーバーを利用するためのクライアントライブラリです。node-groongaはGroongaをサーバーとして使うので、全文検索はNode.jsプロセスではなくGroongaサーバープロセスが行います。 紹介記事: node-groonga - Node.jsでgroongaにアクセスする - WebService::Blog->new( user => ’hide_o_55’ ) 紹介記事: node-groonga - Node.jsでgroongaにアクセスする - WebService::Blog->new( user => ’hide_o_55’ ) php-phroongaはPHPからGroongaサーバーと接続するためのクライアントライブラリです。HTTPに対応しています。 App::Groonga::WrapperはローカルのHTTPインターフェイスで動くGroongaサーバのリバースプロキシです。認証や機能の制限、接続元の制限などセキュリティ機構をGroongaサーバに追加します。Perlで書かれています。 紹介記事: Hachioji.pm #6に行ってきた - WebService::Blog->new( user => ’hide_o_55’ 紹介記事: Hachioji.pm #6に行ってきた - WebService::Blog->new( user => ’hide_o_55’ SewellはRubyでGroongaのクエリーを生成するためのツールです。サーバー用途でもRroongaでも使えます。 grnwrapはGroongaのコマンドラインインターフェイスを改良するユーティリティです。 紹介記事: Groongaの対話モードをラップするgrnwrap - from __future__ import nowhere @ はてな 紹介記事: Groongaの対話モードをラップするgrnwrap - from __future__ import nowhere @ はてな GrnlipはReadlineを使ったCLIを提供します。Windows環境でUTF-8のDBを扱うこともできます。Rubyで書かれており、RubyGems.orgで公開されています。 紹介記事: GroongaのUTF-8なDBに対してShift_JIS(cmd.exe)で全文検索する3つの方法 - Qiita 紹介記事: GroongaのUTF-8なDBに対してShift_JIS(cmd.exe)で全文検索する3つの方法 - Qiita zsh_completionsはhhatoさんの書かれたZshの補完関数集ですが、その中にGroongaとgroonga-suggest-httpd、groonga-suggest-learnerの補完関数も含まれています。 MroongaはGroongaを用いたMySQLのストレージエンジンです。Mroongaを用いることにより、MySQLでも高速で高精度な全文検索機能を利用できます。 MroongaはGroongaを用いたMySQLのストレージエンジンです。Mroongaを用いることにより、MySQLでも高速で高精度な全文検索機能を利用できます。 RroongaはGroongaのRubyバインディングです。
- RroongaはGroongaの全文検索システムを提供しているラングバプロジェクトの一部です。データベース
Groonga + MySQL
- Groonga + PostgreSQL
@@ -41,42 +41,40 @@ 言語バインディング
Groonga + Node.js
- Groonga + Ruby
- Groonga + Ruby
Groonga + Perl
Groonga + Perl
Groonga + PHP
Groonga + Haskell
Groonga + GObject
クライアントライブラリ
Groonga + Perl
- Groonga + Node.js
Groonga + Ruby
@@ -121,7 +119,7 @@ Groonga + PHP
Groonga + PHP
Groonga + Erlang
@@ -147,12 +145,12 @@ サーバーユーティリティ
App-Groonga-Wrapper
Sewell
コマンドラインユーティリティ
grnwrap
grnline.fs
@@ -174,12 +172,12 @@ grnline.fs
Grnlip
Zshの補完関数
データベース
Groonga + MySQL
- Groonga + PostgreSQL
From 92bfe786f91710a1b5bd4c33bf34d6e94ce7b1db Mon Sep 17 00:00:00 2001
From: Horimoto Yasuhiro Groonga + Node.js
Groonga + Ruby
App::Groonga::WrapperはローカルのHTTPインターフェイスで動くGroongaサーバのリバースプロキシです。認証や機能の制限、接続元の制限などセキュリティ機構をGroongaサーバに追加します。Perlで書かれています。
-紹介記事: Hachioji.pm #6に行ってきた - WebService::Blog->new( user => ’hide_o_55’
+紹介記事: Hachioji.pm #6に行ってきた - WebService::Blog->new( user => ’hide_o_55’ )